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 『夏の暑さを冬の暖かさに、冬の寒さを夏の涼しさに活かす』中熱活用住宅と、家族の健康と安全を守る『自然素材』を使った『木の家』づくりにこだわる有限会社設計工房イズム。『育み(はぐくみ)の家』という独自のテーマを掲げ、住む人にとって優しい家づくりを行っている。今日はそんな設計工房イズムの代表取締役矢野光宣氏に色々とお話を伺った。
どんぐりの森.jpg 茶色い山肌が見える山林、水の流れない河。地球規模で問題となっている森林の減少に歯止めをかけようと、どんぐりから森をつくるという地道な活動を続けるどんぐり1000年の森をつくる会。その活動が功を奏し、第一号の森には沢も出現した。今日はこうした取り組みを続けるどんぐり1000年の森をつくる会の理事長樋口信義氏に色々と話を伺いました。
児湯養鶏.jpg
 一見するとまるで工場のように見える外観。実は、最新タイプの鶏舎であり、抜群の防疫性を誇るという。畜産王国宮崎において、もはや切っても切り離せないウイルス対策。そこで児湯養鶏農業協同組合ではこの最新型鶏舎を導入し、ウイルスに左右されない安定した卵の供給に取り組んでいる。
 今日はそんな児湯養鶏農業協同組合の代表理事組合長 濵本憲男氏、統括部長 長友光夫氏に話を伺った。
都城下水道.jpg
 蛇口をひねると水が流れ、排水溝へと吸い込まれていく―。日常の当たり前の場面ですが、その先、排水は処理施設によって浄化され川に戻されます。知ってはいながらも、あまり実感することのない下水処理。都城市では下水道事業は昭和35年から整備され、今や私達の日常となり、快適な水環境を創出されています。
 今日は都城市の公共下水道事業について都城市長 長峯誠氏、都城市土木部下水道課よりお話を頂きました。
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 ゴム製品の元となる「ゴム素材」を主に製造する高城町の株式会社シンコー。ここで作られたゴム素材は、タイヤや工業用品等へと姿かたちを変え、私達の生活をより快適に彩ってくれる。
 後編の今回は、同社が尽力する社会貢献事業や、今後の展望等を、前編に引き続き、代表取締役社長 金原良和氏、専務取締役 武田一夫氏に伺った。
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 輪ゴムやタイヤなど、私達の周りにはゴム製品が数多くあふれている。そんなゴム製品の元となる「ゴム素材」を製造しているのが高城町にある株式会社シンコーだ。自転車のタイヤ・チューブ生産に端を発し、今や国内外に工場を構え、様々なゴム製品を生み出し続けている。今回は、そんな株式会社シンコーの代表取締役社長 金原良和氏、専務取締役 武田一夫氏に前編・後編にわたり話を伺った。
認知症ケア.jpg
 高齢者の増加と共に増え続ける認知症。近年は働き盛りの40~50代が発症する例も増加し、より身近な問題となっている。そんな認知症を支援するのが、宮崎県認知症ケア専門士会だ。認知症ケアのエキスパートとして、職種を越えたチームでケアに取り組むという。そこで、今日は宮崎県認知症ケア専門士会会長の山田一久氏に専門士会に関する話を伺った。
目の愛護デー.jpg
 視覚は五感の中でも特に重要な役割を占めると言われる、とても重要な器官です。近年は医療の進歩に伴い、眼鏡やコンタクト製品、レーシック手術など視力回復の手段が様化しています。しかし一方で、視力の低下やドライアイなど、目の健康にも注意しなければなりません。そこで今日は県立宮崎病院眼科部長の河原亮輝氏に、目の健康に関する様々な話を伺った。
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