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 一年中色とりどりの花が咲き乱れる宮崎県。この環境を活かし、さらに花が溢れる街にしていきたいと日々活動しているのが、オープンガーデンサン・フラワー宮崎だ。今日は代表の新名れい子氏に色々と話を伺った。

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 全国で設置や普及が進む太陽光発電について、今日はNPO法人ひむかおひさまネットワーク代表の下津義博氏に話を伺いました。

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 確かな技術とたゆまぬ革新で業界のリーディングカンパニーとして今年90周年を迎えた株式会社中嶋製作所。今日は株式会社中嶋製作所代表取締役社長の中島君忠氏に90年の歩みを振り返ってもらった。

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 桜の名所と名高い都城市高城町の「観音さくらの里」は、春はもちろん、夏も大自然を満喫しながら存分に楽しむことが出来る。そこで今日は、春の特集に続き、夏の楽しみ方を株式会社レイク観音公園課課長の田中浩一郎氏に伺った。

れく協会.jpg

九州は宮崎から始まり、発売16年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎県レクリエーション協会理事長兼事務局長の二宮茎子さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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 急速な高齢化に伴い次々と福祉施設が乱立する中、予防から看取りまで、高齢者の状況に応じたロングタームケアを中心に、ほぼ全ての介護支援を提供する都城市の豊栄グループ。今日は豊栄グループの今後を担う、豊栄グループ総括清水歴氏、ロングタームケア推進部部長清水貴子氏、豊栄アカデミー最高執行責任者リーロイ・エドワーズ氏、国際担当責任者ブライアン・ウィー氏にそれぞれ施設の特徴や今後の展望等を伺った。

救急救命センター.jpg

 人間の命は皆等しく、誰もが平等に医療を受ける権利がある。人生に「たられば」は起こり得ない事象ではあるが、「もっと医療機関が近かったら」「もう少し早く治療が行われていれば」助かった命があったかもしれないー。県土の約7割強が森林という宮崎県では、医療機関から離れた山中の医療過疎地が多く点在し、こうした事態に涙を飲む人が多数存在した。

 しかし、昨年4月、事態の解消が図られた。宮崎大学医学部付属病院に救命救急センターが開所し、県内初のドクターヘリが導入され、問題となっていた地域間の医療格差に少しずつ解決の兆しが見られてきたのである。

 今日は、宮崎大学医学部付属病院救命救急センターセンター長の落合秀信氏に、自身が救急救命医を目指した契機から、開所一年が経過したセンターの現状、そして今後の展望までを伺った。

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毎年531日はWHOが制定した世界禁煙デーです。今年は公益財団法人宮崎県健康づくり協会健康推進部部長浜田恵亮氏に、喫煙が及ぼす健康被害等について伺いました。

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 先端産業が集まる工業の町佐土原。しかしその一方で、歴史の町としての顔も併せ持つ。そんな佐土原町の歴史資料が収蔵されているのが宮崎市佐土原歴史資料館であり、施設の一部である鶴松館においては今年開館20周年を迎える。そこで、今日は館長の杉尾一雄氏と、鶴松館ガイドの方々に色々と話を伺った。
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「"さつまいも"と聞いて真っ先に浮かぶのは大束産。」という方は多いのではないだろうか。それほど認知度の高いさつまいもが管内の出荷量の大部分を占めるというJA串間市大束。今日は、JA串間市大束代表理事組合長の野邊守氏に、さつまいもの栽培が盛んな理由から、取り組んでいる事業、今後の展望までを伺った。

大淀川ネットワーク.jpg

 宮崎市の川の代名詞とも言える大淀川。水質悪化が叫ばれて久しい昨今、もう一度昔のような清流を復活させようと活動しているのがNPO法人大淀川流域ネットワークだ。

 そこで今日は、NPO法人大淀川流域ネットワーク代表理事の杉尾哲氏に、活動内容や今後の展望等を伺った。

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  看護の基礎を築いたフローレンス・ナイチンゲールの生誕日にちなみ、1990年に制定された「看護の日」。看護職への理解を促し、その重要性を認識してもらおうと、県内各地で様々なイベントが行われます。そこで今日は、看護の日に先立ち、公益社団法人宮崎県看護協会会長の境孝子氏に、看護にまつわる様々なお話を伺いました。

ほおずき

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 スタイリッシュな外観が目を引く、今年の3月に移転新築オープンした施設「ほおずき」。ハード面の素晴らしさはもちろん、最も誇るべきはスタッフの素晴らしさ...そう語るのは合同会社アズマ代表社員の東真苗美氏だ。そこで今日は新施設「ほおずき」の誕生話から今後の展望までを広く伺った。

JA綾町

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 全国的な知名度を誇る有機農業のまち「綾町」。ここでは、畜産を始め、果実や施設栽培など多くの農畜産物が生産されています。今日はJA綾町代表理事組合長の中村道也氏に、概要から今後の展望までを伺いました。

JA尾鈴

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未曾有の大災害となった口蹄疫から3年。尾鈴地区の生産者達は諦めずに立ち上がり、新生JA尾鈴を目指して奮闘を続けている。そこで今日は、尾鈴農業協同組合代表理事組合長河野康弘氏、畜産部部長の松浦寿勝氏、直売所産直おすず村店長杉尾重美氏に、それぞれ現在の状況を伺った。

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 スギの生産量日本一を誇る宮崎県。その有効な活用策を研究するために建てられたのが都城市にある宮崎県木材利用技術センターだ。今日は宮崎木材利用技術センター所長の飯村豊氏に話を伺った。

剣道連盟.jpg

九州は宮崎から始まり、発売16年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎県剣道連盟理事長の矢野節男さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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 昨年、西都市に新たに誕生した特別養護老人ホーム幸楽荘。広々とした木造平屋建てで、施設内は温もりのある造りとなっている。こうしたハード面に加え、老健施設に最も必要なのは「職員の優しさや配慮」と話す施設長の外山英人氏に、今日は施設の概要から今後の展望までを伺った。

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 ひらひらと舞い散る桜が美しい都城市高城町の「観音さくらの里」。

これから春・夏・秋の3回に渡り、うつりゆく季節それぞれの観音さくらの里の楽しみ方をご紹介していきます。春の今回は、株式会社レイク観音支配人の有村逸郎氏と、営業部長の高野瀬日登美氏にそれぞれ自慢の温泉や春の楽しみ方について伺いました。

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宮崎市内に次々と乱立するマンション。抜群の立地環境や快適な住み心地を享受できる一方で、隣人トラブルや騒音、駐車場問題など、抱える問題も数多い。そこで今日は、こうしたマンションをめぐる問題解決に一石を投じる特定非営利活動法人宮崎県マンション管理組合連合会会長の佐々木孝夫氏に色々と話を伺った。

柔道連盟.jpg

九州は宮崎から始まり、発売16年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎県柔道連盟理事長の岩田勝彦さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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 入居者の方々のご自宅として、自由に楽しく過ごしてほしい―その思いから昨年12月にオープンした有料老人ホーム「まごころの郷」。後編の今回は、施設長の山本加代子さんに、施設の紹介と今後の展望を伺いました。

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暖かい色味の外観にほっとさせられる、昨年12月んにオープンしたばかりの有料老人ホーム「まごころの郷」。今回は前編・後編に分けて、施設長の山本加代子さんに、施設の特徴を色々と伺いました。

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