救骨さんシリーズ【みやざき産業祭】

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九州は宮崎から始まり、発売16年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎商工会議所青年部第一回宮崎産業祭実行委員長の代口純一さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

―まずは委員長ご自身のご紹介を。

代口 弊社ハッピーライフサポートは、平成22年に創業し、贈答品や、事務・作業服等のユニフォーム、オリジナルタオルやのぼり等のノベルティ販売を手掛けている会社です。宮崎YEGには同年の平成22年に入会し、昨年は広報活動の実行委員長を務めておりました。その経緯から、宮崎YEGにとって初の試みとなる宮崎産業祭の実行委員長に任命されました。

―宮崎産業祭の開催のきっかけは。

代口 宮崎YEGには約170名のメンバーが所属しており、多種多様な業種が揃いますが、一般の方にとってはまだ馴染みが薄いのが現状です。そこで私達の活動内容を広く一般の方々に知ってもらおうと、前会長の在任時にPR活動の第一弾としてPR名刺とPRブックを作成しました。そして今回は第二弾ということで、県民の方々と直接交流することができる機会として宮崎産業祭を開催することになりました。

―産業祭の内容は。

代口 コンセプトとしては、県内の企業・団体様が一般の方々へアピールを行う場の提供と、企業・団体様が互いに交流や商談ができる場の提供、そして県民の皆様に対しては、企業を知ってもらうだけでなく、グルメやイベント等で楽しんでもらおうというもので、キャッチフレーズは「きてん、みてん、やってん!」です。

 会場内は屋内・屋外に分かれており、屋内には80ブースが設置され、建設業をはじめ、塗装業や保険業など様々な業種が集まり、中には、普段あまりイベント等に出展しないような珍しい企業・団体様も出展されています。屋外には飲食ブースが20棟設置され、宮崎のグルメを楽しむことができる他、木工教室や車いす等の体験コーナーが設置されています。また、先着200食のぜんざいの振る舞いやご当地鍋大会、マグロの解体ショーや、天尊降臨ヒムカイザーショーなど子どもから大人まで楽しめるイベントを多数ご用意しております。なお、入場料は無料で、雨天時も決行です。みなさまお誘い合わせのうえぜひお越しください。

―最後に意気込みを。

代口 宮崎産業祭を通して、県民の皆様に、県内には素晴らしい企業が多数あることを知って頂き、さらにご利用頂く機会が増えれば、県内経済の活性化に繋がります。宮崎の発展の為に、少しでも明るい話題を提供できるように、宮崎YEGでどんどん盛り上げていきたいと思います。2日間の来場者数は6000人を目指していますが、初の試みということもあり不安な点もありますが、今回の成功をもって来年へと繋げていきたいので、とにかく今は開催当日に向けて邁進したいと思います。そしていずれは宮崎産業祭と言えば「ああ、あのお祭りね。」と言われるように定着させていきたいと思います。

 

―顆粒スティックタイプを飲んだ感想を一言お願いします。

とても美味しいですね。サラッとしていてすごく飲みやすいですし、ほんのりうなぎの香りがするのもいいです。飲み続けていれば、どんどん元気になれそうです。

宮崎産業祭にももちろん救骨さんが出展しますので、この美味しさを味わいに、ぜひ会場に足を運ばれてみてください。

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