救骨さんシリーズ【宮崎県ソフトテニス連盟】

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 九州は宮崎から始まり、発売15年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎県ソフトテニス連盟理事長 寺園圀順さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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―宮崎県の連盟加盟者数は。

寺園 201110月現在で6122名です。内訳は、小学生382名、中学生3698名、高校生1100名、学生24名、一般914名ですね。現在では7000人程になっているのではないかと思います。

―ソフトテニスの特徴は。

寺園 御存じの方も多いかと思いますが、ソフトテニスは日本発祥のスポーツです。硬式テニスと比較されることが多いですが、ソフトテニスの場合、硬式テニスと比べてラケットが軽く、ボールは柔らかく弾みが少ないという違いがあります。そのため、肘など体への負担が軽く、老若男女が生涯に渡って楽しむことの出来るスポーツだと言えます。先月にも全日本グランドベテラン大会が宮崎で開催され、45歳以上の方から最高齢90歳の方まで幅広い年齢の方々が出場されました。参加者の中には、はるばる韓国や台湾から参加された方もおられ、アジア圏での人気の高まりを感じました。もちろん、今やソフトテニスは世界中で親しまれており、その数60カ国以上に上ると言われています。

―宮崎県の全国での成績は。

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寺園 年に一度行われる国民体育大会では、過去に一度優勝を飾ったことがあります。最近の成績で言えば、2008年の大分国体では決勝進出を果たしました。この背景には、鹿島鉄平・井口雄一(共に23)ペアという非常に成績優秀な青年達の活躍があります。実はこの2人、父親同士もペアを組んでおり、鹿島庄一郎・井口鉄郎ペアと言えば、全国にその名を轟かせた名プレーヤーです。こうした素晴らしい成績を持つ人材を目標に、子ども達も追いつけ追い越せと頑張っています。

―今後の目標は。

寺園 宮崎は温暖な気候でテニスコートも豊富にあり、ソフトテニスを始めるには非常に良い環境です。そのうえ、鹿島・井口ペアのように、子ども達の目標となる素晴らしいプレーヤーも存在します。今後はこの優れた環境を活かし、当連盟の悲願とも言える4種別(成年男女・少年男女)での国体出場を目指して、優秀なプレーヤーの育成に尽力していきたいと思います。

 

―顆粒スティックタイプを飲んだ感想を一言お願いします。

救骨さん知ってますよ。飲むのは初めてですが特別な癖もなく、すんなり飲めますね。喉に引っかかることもないですし、匂いもしないので飲みやすいです。私自身、現役のテニスプレーヤーですので、骨はとても大切です。手軽にカルシウムを取れる救骨さんは便利だと思います。

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