救骨さんシリーズ【宮崎商工会議所青年部】

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九州は宮崎から始まり、発売15年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎商工会議所青年部を訪問し、宮崎商工会議所青年部会長の大浦秀幸さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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―宮崎商工会議所青年部の概要を。

大浦 当会は平成7年に設立され、今年で18年目を迎えます。通称「宮崎YEG」と呼ばれ、次代の地域経済を担う若手経営者と後継者の相互の研鑽の場として、また青年経済人として資質の向上と、会員相互の交流を通じて企業の発展と豊かな地域経済・社会を築く事を目的としています。活動内容は年ごとに違いますが、あくまでも地域経済をリードする若き経営者の勉強の場であり、また企業の発展と同時に地域経済の発展を図る商工会議所の活動の一翼を担うという理念の下に活動を行っております。入会は成人から42歳未満までで、現在加入者数が174名です。会員の主な業種は建設業、保険金融業、サービス業、小売業、士業、飲食業、不動産等様々です。

―活動内容は。

大浦 当会では毎年各種委員会が設置され、今年は「フレンドシップ委員会」「一致団結委員会」など9委員会に分かれました。その中の「絆委員会」では、宮崎YEGの活動の代名詞ともいえる〝神武こども太鼓〟で宮崎神宮大祭に参加するため、子ども達のサポート役として練習を支え、無事成功へと結びつけました。また昨年10月には都城市で九州ブロック大会という大きな大会が開催され、会員登録数1300人程が一同に会し、基調講演や分科会を通して研修や会員交流を行い、その運営サポートに尽力しました。その他、年間を通して様々な研修や勉強会、講演会の受講などを通して、経営者としての人脈づくりの場として、また本人のスキルアップの場となっております。そして今年の2月には宮崎県の会員大会が宮崎市で行われますので、現在そちらの準備で大忙しです。

―最後に今年の抱負を。

大浦 昨年会長に就任した時は東日本大震災の直後でしたので、活動を自粛すべきか迷った時期もありましたが、東北の仲間たちに宮崎から元気を発信しなければという思いで支援物資の配送や、大小様々なイベントを開催しました。今年度は「原点回帰。楽しくYEGを活かそう!」というスローガンのもと、まずは会員同士の交流を深め、会員企業がPRできる場が必要と考え、情報満載のじゃばら式の企業PRカード(名刺)を作成しました。これらの事業を通して会員同士の連携を強めることが出来ましたので、次は新しい会長にバトンタッチして、こうしたツールをもとに地域の皆様にさらに宮崎YEGを認知して頂きつつ、地域活性化の一助を担っていけるよう努力していきたいと思います。

 当会は会員同士の年齢も近く非常にアットホームな会ですので、入会をご検討中の方はお気軽に事務局までご連絡下さい。

事務局:〒880-0811宮崎市錦町1-10宮崎グリーンスフィア壱番館(KITEN)7

電話:0985-22-2161


―顆粒スティックタイプを飲んだ感想を一言お願いします。

甘くてとても飲みやすいですね。あと個人的な感想になりますが、実は私お腹が弱くて牛乳が飲めないんです。なのでカルシウムを摂取したい時には救骨さんを飲めば簡単に補給が可能という点も非常にありがたいですね。


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