救骨さんシリーズ【宮崎市商工人野球連盟】

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九州は宮崎から始まり、発売14年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、第6回救骨さんカップ杯争奪大会の決勝戦を訪問し、宮崎市商工人野球連盟会長の松田幸夫さんに話を伺い、実際に試飲して頂きました。

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―この大会はどのような大会ですか。

松田 救骨さんカップ杯は当連盟で年5回開催される大会の内の最後の大会として毎年8月末頃から開催され、今年で6回目を迎えます。宮崎市内の中小企業に勤めている従業員同士、あるいは同級生同士などで結成したクラブチームが集まり、トーナメント形式で勝敗を競います。ピーク時は約70チーム程の参加がありましたが、現在は年々減少しており、最近では2030チーム程で落ち着いている状態です。

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―商工人野球連盟とはどんな組織ですか。

松田 商工人と名前は付いていますが、言わば野球好きなメンバーが集まって野球をしているだけですよ(笑)。活動内容としては、大会運営や審判、親睦会の開催の他に、各地区でもっと野球を普及させようと親善試合を行ったりもしていますが、連盟ごとに規約が異なるためなかなか実現が難しいのが現状です。当連盟は、私が現役で試合に出場していた頃から存在していましたので、発足はもう50年以上も前になります。当時は大企業のチームや腕の良いチームが多数所属し、試合も活発に行われていました。昔は娯楽といえば野球しかありませんでしたので、学校や仕事帰りに仲間と集まってしょっちゅう練習を行っていました。最近ではスポーツの種類が多様化し、また少子高齢化も重なって、若い人の参加が少なくなってきました。今後審判の育成や、連盟の後継者探しなど、色々と体制を整えていかなければなりません。

―大会の展望を。

松田 私が現在考えているのが、各チームの主力メンバーを揃えたオールスターゲームなど面白いんじゃないかと考えています。こういう珍しい大会が年に一度でもあると、大会の雰囲気も変わっていいんじゃないでしょうか。当連盟に所属するメンバー達は、毎回大会を楽しみに練習のモチベーションを高めていますので、メンバーのためにも試合数を増やし、そしてもっと野球の楽しさや面白さを理解してもらうために、昔のような野球人気の復興を目指してメンバー誘致や若手育成を行っていきたいと思います。

―顆粒スティックタイプを飲んだ感想を一言お願いします。

かなり美味しいですね。うなぎの味がするというよりは、ちょっと甘めの味がします。飲む前はざらざらというか飲みにくそうなイメージを抱いていましたが、実際に飲んでみるとサラサラしていてとても飲みやすいです。年を重ねていくにつれてこうしたサプリメントを飲むと安心が増す気がします。

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