救骨さんシリーズ【富美山チーム/延岡クラブ】
そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、第29回県ゲートボール選手権で準優勝を果たした延岡市のゲートボールチーム「富美山チーム」と、8位入賞を果たした「延岡クラブ」を訪問し、実際に試飲して頂きました。

―まずはチームのご紹介をお願いします。
富美山チーム 主将 田口利輝氏
私たち「富美山チーム」は結成から約20年を迎え、現在6名で活動を行っています。延岡市内を中心に雨の降る日を除くほぼ毎日練習を行い、手作りの4面のコートを春夏秋冬ごとにそれぞれ使い分けて使用しています。
―この度は県ゲートボール選手権での準優勝おめでとうございます!勝因は?
技術の高い人、コントロールが確実な人にチャンスを作り出せるよう、チームプレーを重視して戦ったことが良かったのではないかと思います。またミスをするメンバーも少なかったですし、例えばコートの端から10㎝程の所に玉を止めるといった絶妙なコントロールさばきなど、日頃練習していたことがうまく発揮できたことも良かったと思います。
―最後に九州大会に向けての抱負をお願いします。
優勝を目指してチーム一丸となって挑みたいと思います。

―まずはチームのご紹介をお願いします。
延岡クラブ 主将 田口一郎氏
私たち「延岡クラブ」は約15年前に結成し、現在5名で活動を行っています。メンバー平均75歳で、毎日楽しみながら練習を行っています。
―この度は県ゲートボール選手権での8位入賞おめでとうございます!勝因は?
一番の勝因はタッチ(相手の玉に自分の玉を当てる)が良かったことですね。ルールが新しくなって、タッチの出来不出来が試合の勝敗を大きく左右するようになりました。そのため日頃の練習でもコントロールを重視した練習を行っています。実はこのチームは5年前には県大会で優勝したこともある、結構強いチームなんですよ(笑)。抜群のチームワークで練習を行っています。
―最後に九州大会に向けての抱負をお願いします。
もちろん優勝を目標に、トーナメントを勝ち進んでいけるよう頑張りたいと思います。
―(メンバーの方に伺いました)顆粒スティックタイプを飲んだ感想を一言お願いします。
救骨さんは知っていますよ。ラジオでもよく聞いています。(飲んでみると)水を飲む必要がないくらいすっと飲めますね。少し甘みがあって、味わって飲んだ方が美味しいです。うなぎを釣ってきて骨があるまま焼いて食べたりもしますが、こうやって飲んだ方が飲みやすくていいですね(笑)。

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