救骨さんシリーズ【小戸第二レッドソックススポーツ少年団】

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小戸第二レッドソックス.jpg

九州は宮崎から始まり、発売14年のうなぎの骨微粉末「救骨さん」。牛乳の約200倍という豊富なカルシウムや、体を作るたんぱく質・コラーゲンを多く含んでおり、子どもさんからお年寄りまで、宮崎の頑張る人々を強力にサポートしてくれる心強い味方です。

そこで今回、その「救骨さん」を持って県内の頑張る皆様、宮崎市小戸のソフトボールチーム「小戸第二レッドソックススポーツ少年団」を訪問し、実際に試飲して頂きました。

2011夏全国(小戸第二).jpg―チームのご紹介をお願いします。

 私たち「小戸第二レッドソックススポーツ少年団」は小戸小学校と西池小学校の1年生から6年生の計21名で活動を行っています。毎週火曜日から金曜日の下校後に小戸小学校のグラウンドで練習を行い、土日は練習試合や公式試合を行っています。

監督就任から今年で21年目を迎え、就任当初より「がむしゃらに一生懸命頑張る」を自身の信条としてきました。月並みな言葉かもしれませんが、練習や努力は嘘をつきませんし、練習した分だけ結果に繋がることを身を持って痛感しています。

―これまで県大会優勝など華々しい成績を収めていますが、その秘訣は。

 よく聞かれるんですが、特別な事は何もしてないんですよ(笑)。まぁ、挨拶等の礼儀を徹底したり、練習の指導に関しては他のチームより厳しいと思われるかもしれません。しかし、子ども達自身が全国大会という大舞台で活躍する先輩達の背中を見て、「僕達もこの大舞台に立ちたい」と奮い立ち、ハードな練習にもしっかりついてきてくれます。

練習風景.jpg

先日行われた第25回全日本小学生ソフトボール大会の県予選では、70というチーム数の中から見事優勝を勝ち取ることが出来ました。来月4日に福井県で行われる全国大会には県代表として出場します。もちろん新チーム結成後、ここに至るまでには予選敗退など涙を飲む事も多々ありました。しかし全国大会の県予選という大きな舞台で結果を残せたことで、子ども達自身にも「やればできる」という思いが芽生えたのではないかと思います。

今大会の目標はとにかく11勝を積み上げていき、(これまでのチーム最高成績)全国ベスト8を突破し「一生懸命やればできる」という思いを子ども達自身に実感させてあげたいと思います。

 

―(父兄の方に伺いました)顆粒スティックタイプを飲んだ感想を一言お願いします。

 よくラジオで「救骨さん」のことを聞き、骨や体に良いということでどんな物なのかと気になっていました。(こうして飲んでみると)飲みやすいですね。美味しいです。カルシウムがたっぷり入っているということで美容にも良さそうだし、子ども達にとっては骨の成長のためにもいいかもしれません。直接飲んでもいいし、ご飯に入れて炊いたり、出汁と一緒に味噌汁に入れても良さそうですね。料理に混ぜることで手軽にカルシウムが採れるのはとてもありがたいです。

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