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 宮崎市山崎町にある近間病院のサテライトとして、青葉町で独立した経営を行う有限会社アオバ。元々同施設内で営業していた近間病院の移転に伴い、クリニックのみの診療から有料老人ホーム、デイサービスを併設した複合施設へと一新させ、近間病院と連携を取り合いながら、一人一人に合わせた介護プランを提供しています。

今日は有限会社アオバ代表取締役の近間知子さん、及びスタッフの方々に施設について色々とお話をお伺いしました。

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 全国3位の日照時間を誇る宮崎県では、その特性を活かし、近年太陽光発電が次第に普及してきている。現在家庭や工場等で発電した電気は、まず自身宅で使用し、余った余剰分を国や電力会社が買い取るという「余剰買取制度」に基づき売買が行われている。しかし最近新たに検討されているのが、余剰分関係なく、発電した全ての電気を買い取る「全量買取制度」だ。
 今回はこの全量買取制度の詳しい概要や注意点などを、宮崎大学工学部 電気電子工学科 電子基礎工学講座 准教授 吉野賢二氏に伺った。
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宮崎県の代表的な特産物であるマンゴー。生産者の方々のたゆまぬ努力と前宮崎県知事のトップセールスなどで「太陽のタマゴ」というブランド名で、その味と名、共に全国区に定着してきた。4月のこの時期から8月に向けて出荷の最盛期を迎える中、マンゴーの成長を脅かすのが農作物に寄生するチャノキイロアザミウマだ。そこで、今回はチャノキイロアザミウマの生態や防除方法を宮崎県農政水産部営農支援課副主幹の黒木修一氏に伺った。

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「高~い!」と思わず驚いてしまう日之影町の上部に架かる青雲橋。それもそのはず、なんとこの橋、水面からの高さ137m、長さ410mと、国道に架かる道路橋としては東洋一なんだそうです。この絶景が楽しめる青雲橋のほとりに建つのが「道の駅青雲橋」です。今日は道の駅青雲橋内に事務所を構える日之影町村おこし総合産業株式会社の取締役総括課長瀧川宗利さんにお話を伺いました。

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 平成元年の創業以来、大分市民に親しまれてきた旧ワシントンホテルプラザが3月31日に23年間の歴史に幕を閉じ、4月1日からマーチャントバンカーズ(株)により「大分アリストンホテル」として新しく生まれ変わった。
今日は旧ワシントンホテルプラザの開発を経て総配人に就任、そして今回大分アリストンホテルの総支配人を務める仲村健継氏に色々とお話を伺った。

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穏やかに揺れる水面を眺めながら、獲れたての魚料理に舌鼓をうつ。細島港内という地の利を活かし、水揚げ直送の鮮度の高い魚料理が美味しいと大評判の「海の駅ほそしま」。  

今日はそんな海の駅ほそしま加工課長の神崎勇輔さんに色々とお話を伺ってきました。

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南国の暖かい風に誘われて宮崎市から南下すること約2時間。国道448号線沿いの海岸端に、亜熱帯植物に囲まれた「道の駅なんごう」があります。

今日は道の駅なんごう駅長の横山正さんに、色々とお話を伺ってきました。

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 平成元年の創業以来、大分市民に親しまれてきた旧ワシントンホテルプラザが3月31日に23年間の歴史に幕を閉じ、4月1日からマーチャントバンカーズ(株)により「大分アリストンホテル」として新しく生まれ変わった。
今日は大分アリストンホテルの再建を手掛けたマーチャントバンカーズ(株)不動産金融部長 兼 大分アリストンホテルの統括部長 小林勇氏にホテル再建の経緯から今後の展望までをお伺いした。

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 3月27日~4月9日は絵本週間推進協議会が提唱する絵本週間です。

 今日は宮崎から全国へ向けて絵本文化を発信する『木城えほんの郷』村長の黒木郁朝氏に、施設の概要や絵本の重要性などを伺ってきました。

道の駅高千穂.jpg

 天孫降臨の地高千穂―。このフレーズは良く聞くけどまだ高千穂峡に行ったことがない!という県内の方、意外と多いのでは?そんな高千穂峡から車で走る事約5分。国道218号線をくぐった先に見えてくるのが道の駅高千穂です。

 今日はそんな道の駅高千穂館長の河内安正さんに、色々とお話を伺ってきました。

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